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知らなかった隣町の穴場温泉、行ったらまさかのWラッキーだった|音の花(ねのはな)温泉紀行
「え?知らないの?」 職場の先輩から驚かれました。 今の街に住んでから20数年。子育てや仕事でバタバタしていた私は、隣町に「音の花温泉(ねのはなおんせん)」という天然温泉があることを全く知りませんでした。 先輩たちは、仕事や家庭の疲れを取るた... -
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【ビワイチ歩き旅⑤】長浜城〜河毛駅21.78km!湖北タイムスリップの村と道の駅ガチャポン大騒動
6/14、もう梅雨入りの頃。曇り空に微風。午後の気温は28度。前回快晴だったビワイチとは違い、日傘なしで歩けたこの日のコンディション、思いの外快適に歩けた一日でした。 いよいよ琵琶湖も半分近く歩いたことになります。奥琵琶湖はまた違った顔を見せて... -
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Garmin買ってよかった!50代看護師が4週間で証明、3つのデータで体調がわかる理由
※本記事にはアフィリエイトリンクが含まれます 健診で注意は受けたけど、何をどうしたら良いか分からない… 健康の指標といわれる、「睡眠・ストレス・運動」。毎日の健康データをリアルタイムで教えてくれるスマートウォッチのGarmin(ガーミン)は、そん... -
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暑熱対策ドリンクを自作!看護師がビワイチのために梅シロップを仕込んでみた
※本記事は個人の体験・感想をもとにしています。特定の商品・メーカーを批判する意図はありません。効果には個人差があります。/この記事には商品リンク(PR)が含まれます。 暑い季節のウォーキングで一番恋しくなるのが「あま酸っぱい飲み物」。熱中症... -
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暑さ嫌いの50代看護師が実践!暑熱順化で猛暑に負けない体をつくる方法
昔から夏の暑さが苦手な私。毎年秋口になるとどっと疲れが出て、「今年もバテたな…」を繰り返してきたインドア派のつばめです。 でも今年はそうも言ってられません。 なぜなら6月に2回(1回は台風で中止)、9月に2回、真夏のさなかにビワイチ歩き旅に参加す... -
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【ビワイチ歩き旅④】29度の炎天下で20.5km完歩!看護師が実践した熱中症対策
29度の炎天下、総歩行距離20.5km、所用時間6時間半。 これは、今回4回目のビワイチ歩き旅で得た記録です。 出発前から心配事が3つありました。それは、熱中症、トイレ、日焼け。 ところが今回、心配事はどれも大きな問題にならず、気持ちよく歩けました。... -
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29度の炎天下で発覚!歩くまで気づかなかった熱中症の怖さと対策
「のどが渇いてから飲む」「暑かったら日陰に入る」 それだけじゃ、熱中症は防げません。 5月30日、15人の仲間と29度の炎天下で県立滋賀大学から長浜城まで20.5kmを歩いてきた看護師が、実践ベースで熱中症対策をまとめます。 🔗当日の体験レポートはこち... -
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【ビワイチ歩き旅③】寝過ごしてゴールに先着!?睡眠不足は大敵!
免責事項 この記事は個人の体験をもとにした記録です。体調や体力には個人差があります。持病のある方は主治医に相談のうえ、無理のない範囲でお楽しみください。 やってしまいました!連日の睡眠不足は諸悪の根源ですね。 京都駅からJR米原行きの新快速に... -
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18.8km完歩の回復が遅れたのは、睡眠不足が原因だった|体力づくりより先に必要だったこと
※この記事は5/2に書いた内容に加筆修正しています。タイトルや本文の時系列に一部ズレが生じている箇所がありますが、ご了承ください。 🔗関連記事👉️4/18に参加した「ビワイチ歩き旅」第2弾の体験談を紹介しています。 ビワイチ第2弾、マイアミ浜〜堀切... -
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歩いてわかった脱水対策〜看護師が18.8kmのウォーキングで実践した水分補給のコツ〜
「のどが渇いたら飲む」では、実は遅い。 先日、仲間11人と琵琶湖畔を18.8km・7時間かけて歩きました。その道中、改めて実感したことがありました。 それは、「脱水対策は、歩く前から始まっている」ということです。 のどの渇きを感じる頃には、すでに体...
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