青空deつばっくろー– Author –
青空deつばっくろー
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高齢者の暮らし
看護師が解説|【令和6年改正】介護職の爪切りどこまでOK?医療行為の境界線
高齢になると、視力の低下や手・腰のこわばりなど身体機能の衰えによって、自分自身の足の爪を切ることが難しくなります。 手の爪はきれいに整えられても、足の爪は鷲のように伸びているため「恥ずかしいから見せたくない」と、靴下を脱がれない方もいらっ... -
暮らしの知恵袋
50代は下り坂?飽き性の看護師も実践する1日10分ながら運動
最近、ますます瞬発力と持久力が落ちてきたなと実感しています。 20〜30代の子育て真っ最中は、4人の子どもをおんぶして抱っこして、ベビーカーを押して荷物を担いで…転ばずに走ることもできていました。 それが今は、長時間歩くと疲れるし、リュックを背... -
暮らしの知恵袋
食べる力は生きる力|看護師が教える50代からのフレイル予防食習慣
私は50代に入ってから、「食の好み」が変化したことを感じました。健康や栄養のことを意識するようになったのも、この頃からです。 40代までは焼肉やカツ丼、パフェなどのハイカロリー食を、どんな時間でもペロリと平らげていました。 しかし、最近は夜に... -
暮らしの知恵袋
健康寿命を延ばす3つの柱|50代から始める「フレイル予防」を看護師が解説
私は50代。現在はパート看護師として、高齢者施設で働いています。同じ町内には80代の義父母、県内には70代後半の父母が暮らしており、人が年老いていくとどう変化するのかを日々間近で感じています。 義母との会話から見えた「フレイル」という言葉 ある... -
暮らしの知恵袋
義父の足首骨折と手術の決断|看護師の嫁が家族にできたこと
義父は10年前、足首を骨折しました。手術をするかどうかで家族は悩みましたが、結果的に手術して本当に良かったと義父も話しています。 入院中、私は義父のむくんで汚れた足を洗浄しました。その経験は、ただの看護行為ではなく、義父との心の距離を縮める... -
高齢者の暮らし
50代の足のむくみ解消法|看護師が実践する自宅ケアと注意症状
夕方になると足がパンパンにむくんで靴がきつくなる。こんな悩み、ありませんか? 訪問看護で担当した女性の足が印象に残っています。 リビングの椅子に座りっぱなしで、足は象のようにパンパン。もともと色白の方でしたが、むくんだ足は透き通るゴム風船... -
高齢者の暮らし
50代の足のケア|看護師が実践する自宅でできる3つのセルフケア
私たちの足は、体全体の健康に関わる重要な場所で、「健康の入口」とも言われます。足は重たい体を支え、移動を可能にし、血液循環を助ける働きを担っています。 若い頃は存分に活躍してくれた足も、高齢期となると筋肉や骨が衰え、むくみや冷え、爪や皮膚... -
暮らしの知恵袋
高齢者の爪トラブルを回避!看護師が教える家庭での安全なお手入れのコツ
年齢を重ねると、爪が切りにくくなったり、厚くなったり、思うように整えられなくなることがあります。 特に高齢者の足の爪は「歩行のバランス」や「感染症リスク」に直結する大切な部分です。 しかし、日々のケアが不十分になると、転倒や足トラブルの原... -
暮らしの知恵袋
看護師も実践中!50代の足のケア|介護・災害時にも役立つ10分健康習慣
※本記事は一般的な健康情報の提供を目的としており、医療行為の代替となるものではありません。体調や症状についてのご判断は、医療機関にご相談ください。 「最近、お風呂に入るのがしんどい……」そんな声を訪問看護や介護の現場でよく耳にします。 手・顔... -
イチオシ商品
【看護師が検証】りんご味の経口補水液3種類を25人でガチ比較!のみやすさNo.1はこれだ!
※この記事は一般的な情報共有を目的としており、医療アドバイスではありません。 2025年の夏は、気温が人間の平均体温を上回る日が続きました。 まさに「命にかかわる」猛暑。 当時「熱中症には気をつけて」と言われても、どんな飲み物を選べばいいのか、...