青空deつばっくろー– Author –
青空deつばっくろー
-
暮らしの知恵袋
50代から眠りが変わった|看護師が気づいた睡眠休養感の話
🔗関連記事👉️ 睡眠不足で回復に1週間以上かかった体験記はこちら 免責事項 ⚠️この記事は一般的な情報共有を目的としており、医療アドバイスではありません。症状が続く場合は医療機関にご相談ください。 夕食後にテレビを見ていたら、いつの間にか寝てい... -
自分実験
18.8km完歩の回復が遅れたのは、睡眠不足が原因だった|体力づくりより先に必要だったこと
※この記事は5/2に書いた内容に加筆修正しています。タイトルや本文の時系列に一部ズレが生じている箇所がありますが、ご了承ください。 🔗関連記事👉️4/18に参加した「ビワイチ歩き旅」第2弾の体験談を紹介しています。 ビワイチ第2弾、マイアミ浜〜堀切... -
介護現場での困りごと
【現場を支える人たち①】20年選手の介護士ハヤブサさん|「怖い人」と思っていたら、一番信頼できる人だった
免責事項 ⚠️本記事に登場する人物は実在しますが、プライバシー保護のため仮名を使用し、一部情報を変更しています。 「この施設、ヤバイかも?」 正直、最初にそう思いました。 「何してるの!ダメでしょ!」「何度言ったらわかるの!いい加減にして!」 ... -
自分実験
歩いてわかった脱水対策〜看護師が18.8kmのウォーキングで実践した水分補給のコツ〜
「のどが渇いたら飲む」では、実は遅い。 先日、仲間11人と琵琶湖畔を18.8km・7時間かけて歩きました。その道中、改めて実感したことがありました。 それは、「脱水対策は、歩く前から始まっている」ということです。 のどの渇きを感じる頃には、すでに体... -
自分実験
【ビワイチ歩き旅②】なぜ前回より歩けた?仲間と雄大な景色が教えてくれた18.8km完歩の答え
4月18日、琵琶湖の湖岸を歩いてきました。 コースはマイアミビーチから堀切港まで約18.8km。参加者11人、歩行時間は休憩込みで約7時間。天気は晴れのち曇り、微風あり。日中は少し汗ばむくらいの気候でした。 前回のビワイチから顔見知りになった仲間たち... -
自分実験
ビワイチ完歩して発覚!歩くまで気づかなかった50代の身体の現実
この記事は、2026年3月29日ビワイチ第1弾の完歩直後に書きました。内容は当時のまま掲載しています。 3月29日、14人の仲間と「歩いてビワイチ」セクションハイク14kmを体験しました。 普段運動らしい運動をしていない50代看護師の私。 ロング・トレイルに... -
自分実験
【ビワイチ歩き旅①】体力ゼロの50代看護師が夢のビワイチで3万歩!疲れを残さず歩けた4つの理由
末っ子の大学進学が決まり、少し時間にゆとりができた50代のパート看護師です。 最近の健診では「生活習慣病に注意」と言われ、「何とかしなくちゃ」と思いながらも、気持ちばかり。健康番組やYouTubeを見るだけで、つい後回しにしがちです。 もともと熊野... -
介護現場での困りごと
介護士の爪切りは危険?看護師が教える事故ゼロの仕組みと電動爪ヤスリ活用術
介護の現場では、「良かれと思ってやったケア」が、思わぬ事故につながることがあります。特に爪切りは、その代表例のひとつです。 「伸びているから切ってあげよう」「今やっておかないと次はいつになるかわからない」 そんな責任感から行ったケアが、出... -
青空家の整えごと
青空家の整えごと|食べない・飲まない高齢の親を、整えて見守る
前編では、青空家が「食べて・飲んで」と言い続けることで、関係がギクシャクしていった過程を見てきました。 🔗前編はこちら👉️ 前編で見てきたように、青空家の両親は、理由があって食事や水分を控えていました。それを知ったうえで、息子夫婦が最初に見... -
青空家の整えごと
青空家の整えごと|食べない・飲まない高齢の親に、どう向き合うか?
冬になると、青空家の80代の両親は、食べる量も、飲む量も自然と減ってきます。 寒いから外に出ない。トイレが近くなるのが嫌だから、水分も控える。 けれど本人たちは、特に困っている様子はありません。 お腹もすかないし、喉もそれほど乾かない。だから...